| ソフトウェア使用許諾書 |
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下記の使用許諾書をよくお読みください。
これは、お客様が、本使用許諾書と共に無償で提供されるユニパルス製F381用のソフトウェア(本使用許諾書以外の各マニュアル、印刷物等を含み、併せて以下「本ソフトウェア」と言います。)をご使用になるための、お客様とユニパルス株式会社(以下ユニパルスと言います。)との間の契約書です。
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| 第1条 使用許諾 |
ダウンロードした本ソフトウェアに関する非独占的かつ譲渡不能な使用権を、本使用許諾書の条件の下、お客様に許諾致します。
著作権がお客様に移転するものではありません。
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| 第2条 著作権 |
| 本ソフトウェア、複製物に関する著作権及びその他の権利は、その全て又は一部であるかを問わず、ユニパルスに帰属します。 |
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| 第3条 第三者の使用 |
| お客様は、本ソフトウェア及びその複製したものを第三者に販売、貸与、譲渡又はその他本ソフトウェアに関する権利の許諾を行うことはできません。 |
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| 第4条 制限 |
| 本ソフトウェアの複製は、保管(バックアップ)の目的のためだけに限定されます。本ソフトウェアの修正、改変、逆コンパイル、逆アセンブル、その他リバースエンジニアリング等を行うことはできません。本ソフトウェアを、電子掲示板・ウェブサイトなど一般に電子的なアクセスが可能な場所へ置くことはできません。また、第三者にこのような行為をさせてはなりません。 |
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| 第5条 使用コンピュータ |
| 本ソフトウェアは、コンピュータ1台に対しての使用とし、複数台のコンピュータで使用することはできません。 |
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| 第6条 解析、変更又は改造 |
| 本ソフトウェアの解析、変更又は改造を行わないでください。お客様の解析、変更又は改造により、何らかの欠陥が生じたとしても、ユニパルスでは一切の保証をいたしません。また解析、変更又は改造の結果、万一お客様に損害が生じたとしてもユニパルスは責任を負いません。 |
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| 第7条 免責 |
| 本ソフトウェアの使用又は使用できなかったことから生じたお客様の損害及び第三者からのお客様に対する請求については、ユニパルスに故意又は重過失がない限り、ユニパルスはその責任を負いません。 |
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| 第8条 輸出管理 |
| 適用される法律又は規制に反して、本ソフトウェア又はその複製物を使用、輸出してはなりません。 |
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| 第9条 使用許諾の終了 |
| お客様が上記使用条件に違反した場合、本ソフトウェアの使用権の許諾は自動的に終了いたします。この場合、お客様は本ソフトウェア及び複製物を破棄しなければなりません。 |
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| 以上 |
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| ユニパルス株式会社 |